こんな不安ありませんか?

不動産ご購入にまつわる、みなさまの疑問や不安にお答えします。

将来的に、建物が古くなると家賃ってどうなりますか?
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東京都内においては、好条件にある物件に対する賃貸ニーズは年々高まりつつあり、家賃相場は非常に安定しています。

また東京23区内では、条例により1住戸あたりの面積25平米以上、駐車場の割り当てに関してなど、建築条件が年々厳しくなっており、新築マンションの供給が難しくなっています。

さらに建築用地自体も減少しており、今後は好立地のマンションの供給が減少していくと予想されています。

駅徒歩10分圏内で、メンテナンスが行き届いたマンションでは、築年数がたっても、その希少性と、新築同様の外観を維持出来る為、家賃の下落は非常に起こりづらいと言われています。

マンションって将来的な資産価値は残るんですか?

マンションの価値とは、立地・環境・利便性などの空間としての質の高さ、それに加えて収益性を含めた価値が投資のうえでは重要になります。

近年のマンション市場では、賃貸の需要が高い物件は築年数が経過しても資産価値が大きく崩れる事はなく、逆に需要の少ない物件の価値下落が進むという二極化がはっきりしてきました。

フェアでは物件における「賃貸への需要の高さ」を重要視することで、価値が崩れにくく尚且つ、空間としての質の高い物件をご提供しております。

販売会社の倒産の場合、マンションはどうなりますか?

購入いただいたマンションはその時点でオーナー様の所有となり、販売会社が倒産しても所有自体に問題は発生しません。また、管理会社倒産の場合でも、同業他社のシステムにより対応いただくことで、これまでと変わらないマンション経営を継続いただけます。

サブリースシステムは近年多く取り入れられているシステムとなっており、マンションを購入いただいたオーナー様の家賃収入自体は当システムを活用することで普遍の資産運用としてご利用いただけます。

10年前に購入した投資用マンションの金利が今と比べるとずいぶん高いです。
金利を引き下げる方法はありますか?

金融機関の金利引き下げ競争や、最近ではマイナス金利の導入など、この10年で投資用マンションのローン金利は大きく下がりました。
フェアでは、提携金融機関の低金利のローンをご紹介しています。

高い金利から、低い金利に借り換えることで毎月の返済額が安くなり、無理のない返済計画に見直すことができます。
また、安くなった分を利用して、収支を変えずに、新たな新物件の所有が出来るなど、
より効率良くご所有いただけるプランのご提案も行っています。

物件を売却する時はどのようにすればよいでしょうか?

個人オーナー様が、所有物件を売却する一般的な方法は、不動産仲介会社と媒介契約を締結しオーナー様にかわって不動産会社に購入希望者を探してもらう方法があります。

フェアでは、不動産仲介業務に加えて物件の買取業務も積極的に行っています。
オーナー様から直接買取を行う為、早期に現金化できます。物件のご売却をご検討されている方は、是非ご相談下さい。

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